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幅広いデザインの水栓器具

2010.08.13

最近は水栓のハンドルの色やデザインを洗面ボウルと

コーディネートする人が増えてきています。


もちろんハンドルだけを販売しているところもありますし、

樹脂製や木製などのさまざまなハンドルが登場しています。


こういった傾向は10年前ぐらいからイタリアから始まり、

少しずつ日本にも及んできたと言われています。


日本ではどちらかというと、シンプルなデザインの水栓器具が

多く見られますが、オブジェのようなハンドルのデザインも

割と人気があるようです。


幅広いデザインの商品から自分の気に入ったものが選べるようになったことも、

水栓器具への関心の高まりを促しているのでしょう。
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海外の水栓器具が普及した理由

2010.08.12

以前は水栓器具といえば機能優先で、国産品が主流を占める市場でしたが、

海外のインテリア商品がこれだけあふれるようになると、

水栓器具も例外ではありません。

デザイン、機能ともに優れた海外製の商品がどんどん増えてきています。


インターネットが普及して、一般の人が直接海外のメーカーに

商品を問い合わせることも多くなっているというので、

もう「水栓器具ひとつで・・・」とは言っていられない状況です。



その背景には、永く海外製品を扱っていた会社の努力があります。

日本の使用環境や基準に合う商品を見定め、

品質管理に最新の注意を払ってきました。

その結果、海外製品の機能や品質に対する安心感が定着したのでしょう。


ですので、今も海外製品を扱う会社は、

みな品質管理やアフターメンテナンスには気を遣っていると言います。

大半の会社が、新商品のサンプルが届くと、

まず一度中身をばらして、その機能が日本の基準に合うか、

確認しているようです。

水栓器具にもこだわる人が増えています

2010.08.10

家具やカーテンを選ぶように、

水栓器具を選ぶ人も増えてきています。


キッチンがリビングやダイニングと一体になった

オープンスタイルになり、そこにお客さんを迎えるようになると

水栓器具も人目に触れる機会が多くなるからです。


また、入浴時間を大切にすることが見直され、

それに伴って浴室周りを充実したいという人も増えてきています。


そういったことから、水栓器具やバスアクセサリーも、

自分の気に入ったものにしたいと思ってしまうわけです。
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